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made in Japan で M2F

心と身体の私的記録です。

あけおめ

半年間のごぶさたです。
この間、ホントーに何もなかったです。
良くもなく、悪くもなく。
で、記事にならなかった、と。

いえいえ、実は、とあるゲームにハマっちゃいまして。
今、この状態もプレイしながら打ってるわけですが。
廃人状態と逝っても過言ではありません。

というわけで、とりあえずは生きておりますので、ご心配された方はご安心を。

さて、術後2年の状態を遅ればせながら、ご報告させていただきます。

今まで言ってませんでしたが、仕上がりとして栗と栗鼠がちょっと奥まった位置に来てるんですね。
まぁ、個人差と言えるのか、手術の設計ミスなのかはわかりませんが、それが不満といえば不満だけど、生活にまったく支障はないわけで。となると、不満の原因は自分の女体に対する理想像とのズレでしかなく、自分の個性であると納得するしかありません。
最初からそう思ってたんだけど、2年経っても、やっぱり不満が残ってます。
これはもうフツーに生きてる人でも自分の体になんらかのコンプレックスを抱えて一生を終える人たちがザラにいるだろうから、当たり前のことなんですけどね。
自分の場合、手術しなければもっと大きい不満を抱えていたでしょうし、今の状態を改善する整形手術をやったとしても、なんらかの不満が生じてキリがないだろうし、どこかで妥協しなきゃならないなら、今が一番とは判るから、不幸な不満じゃないです。
(タイでやってたら、こんなことにはならなかったのでは?というオチなのかもしれませんけど、現時点で比較のしようがないもので…)

それから、ようやく縫合痕が目立たなくなってきました。
結構、陰唇部分って皮膚の合わせ目がハッキリしてたんですけど、今はかなーり目立たなりました。
実際、他の手術した人のブログを読んでも、皮膚の縫合部分がなじんでくるのが2年後くらいらしいです。
ホント、手術の結果を判断するのって焦りは禁物です。

こちらのブログも気長に待ってやってください(苦笑)。

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